廣木酒造酒造・・・(福島)

飛露喜で鶏の燻製

少し日付けは前後しますが・・・

飛露喜で鶏三昧の次の日、残りの鶏肉で燻製作り。

残りの鶏肉とは、砂ずり背肝(鶏の腎臓)です。

砂ずりの燻製は好きなので、けっこう頻繁にやるのですが

背肝は初めてです。

焼鳥屋でも背肝を扱ってるところは少ないですよね。

お店での食べ方はタレ焼きがメインでしょうか・・。

独特の臭みと少し癖のある味なので好き嫌いが

わかれると思います。

焼きレバー系が嫌いな人は無理でしょうね・・。

酒恋さんはなんでもこい!なんで好きですけどね。

そんな背肝、鶏屋さんでも売ってるところは少ないですが

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谷本鳥店さんにはおいてあるんです。

今回は、そんな背肝も燻してみました。

今回は中華のフライパンとウッドチップを使って熱燻製です。

燻し方は簡単・・・

臭みを取るために砂ずりと背肝を塩でもんで、

酒につけて30分ほど放置・・

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30分後水洗いして、酒・醤油・みりん 1:1:1に、

にんにく、しょうがをすりおろしたタレに入れて1分沸騰させて

そのまま自然冷却。

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冷めたらキッチンペーパーに並べて1時間ほど乾燥させます。

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表面が乾いたら、中華フライパンにアルミホイルをひいて、

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その上に桜チップを乗せて、網を乗っけて砂ずり、背肝を並べて

強火でフライパンを熱して、煙が出てくれば蓋をして中火で

10分ほど燻せばOK!

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あんまり長く燻すと、砂ずりが硬くなってしまいます。

後は煙臭さを飛ばすために2時間ほど放置して完成です。

合わすポン酒は当然先日同じ・・

飛露喜 特別純米 かすみさけ

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旨い酒ですよね!!

前の日に飲みすぎてもう2合程度しか残っていません・・。

あ。。。できればもう1本ほしいです。

罪なポン酒です・・。

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で、まずは、砂ずりの燻製を一口・・・

いつもより火が通りすぎてる感じです・・。

いつもは、これぐらい↓↓ジューシーに仕上がるのですが・・・・

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今回は火が通りすぎました・・。

でも、ニンニク、しょうがエキスが効いて、

こりこりした歯ごたえが程よく旨いですね~。

フレッシュな飛露喜の酸味が、よく合います。

続いて、背肝・・・

スモークの香りで独特の臭みはほとんど感じません・・・。

味は、少し脂っぽい焼きレバーを食べてるようです。

苦味のない鰻の肝のような味とも言えるかな・・

こちらには、少しがっつりした味の山廃純米が合いそうです。

飛露喜でも旨いのですが、背肝は癖のある味だけに、

飛露喜の綺麗な味わいが負けてしまうところがあるよに感じます。

同じ、材料の漬け汁なのに合わせるポン酒の味わいが

変わるのって不思議ですね。

燻製は決してポン酒と合わない酒肴ではありません・・

でも、難しい・・・奥が深いですね。

今回の相性
★★☆・・・25点です。

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飛露喜で鶏三昧

少し前にボーナスがでました!

例年よりもかなり少ないですが貰えるだけましですね・・。

娘の会社はボーナスがでないそうで、

車のローンを払うのに泣いております・・。

そんな娘を横目に見ながら酒恋さんは嫁さんから

お小遣い3万円せしめました。

使い道は、当然ポン酒!!一升瓶4本購入予定です。

すでに予約してあるので後は入荷待ちです。

それと、残りのお金で前から欲しかった調理器具を購入・・・

その欲しかった物とは!!じゃじゃん!!↓↓

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圧力鍋です!!

これを使って、500円でできる美味しい肴を作りまっせ!

ついでに、お家を居酒屋風にするためにミニ七輪も購入。

これで3万円のうち2万円は消えてなくなりました。

残りの1万円も最後の忘年会で使ってしまうので

全額消費です!!

今の世の中が少しでも元気になるように

貯めるよりも消費しなきゃ!!

たった3万やけどね・・・。

さて、今宵の肴は鶏三昧!

阿波地鶏モモ肉ササミ、それに砂ずりです。

鶴橋商店街の谷本鳥店さんで購入してきました。

このお店は朝絞め鶏なので刺身で食べられるものばかり。

それに何と言っても安いんです!!

次の日、燻製を作る予定なので、その分も購入して900円!

一日にすると450円だからワンコイです。

鶏は安くていい食材です。

阿波地鶏もも肉は笹の葉に包んでくれるのがうれしいです。

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高級に見えるでしょう?!

まずはその阿波地鶏モモ肉から調理です。

調理と言ってもたいしたことしません・・・。

たたきにします。

魚焼き用のグリルを利用して携帯用ガスバーナー

バビュ~ん!と炙るだけです。

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それを刺身用に切って、柚子胡椒を乗っけて

ポン酢でいただきます。

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トッピングに金印の刻みわさびも添えると旨いんです。

ささみは湯通しして湯引きに・・

砂ずりは、薄皮を剥いてスライスして生姜醤油でいただきます。

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さて合わすポン酒は、 福島県 廣木酒造本店

飛露喜 特別純米 かすみざけです。

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大阪じゃ、なかなか売ってくれない人気銘柄・・

と言うか、全国的になかなか買えない銘柄です。

後輩がどこからか手に入れてきたものを

権力を行使して半分譲ってもらいました(笑)

酒恋さんは飛露喜鶏肉を肴に一杯やるのが大好きです。

だから、今宵の肴を鶏肉三昧にしたんですけどね。

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まずはモモ肉のたたき・・・・

鹿児島地鶏のようなしっかりした歯ごたえではありませんが

肉は旨みはたっぷり!

特に皮が旨いですね~。

柚子胡椒をちょこんと付けて食べるとこりゃたまらん!

そして、金印の刻みわさびも乗っけるとパラダイスです(笑)

つ~んと鼻にきて、涙がちょちょぎれます。

だから飛露喜を飲まないとたまりません(笑)

新酒のフレッシュさがわさびを蹴散らし

ほのかな麹花の香りが刺身系のお肉を包み込みます。

それに、この飛露喜のかすみさけは甘みも感じるので

旨み=甘みで、鶏肉をいっそう旨く感じさせます。

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ササミ湯びきも良い感じ!

低たんぱく、高カロリーなので少々食べ過ぎても大丈夫です!

ずり刺し!、歯ごたえがいいですね~。

生姜醤油が好く合います。

5合以上あった飛露喜がどんどん減っていきます。

とりあえず次の日のために二合残しておきたいので

今日は三合までと心に誓いちびりちびり・・

このポン酒は燗よりも断然冷やして飲んだほうが旨いですね。

これで、炭火焼鳥があれば完全にお家が焼鳥屋なんやけどね。

買った七輪で鶏肉を焼いて食べたいところですが

家の中で焼いても良いと許可をもらってるのは、

干物野菜だけなんです・・

肉系は換気扇のないところではNG!なんで・・・。

そのうち、嫁の牙城を崩します!!

でも、鶏肉飛露喜 特別純米 かすみさけ 好い相性ですよ!

本日の相性度

★★★★!40点です!

PS 今回は携帯画像・・
  デジカメ君、現在行方不明(涙)

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セコカニで泉川 純米吟醸 ふな口生

やっと今年、口にすることができました!

解禁してしばらくは高いけど10日も立てば

酒恋さんのような貧乏飲んべ~でもお安く味わえます。

それは、セコガニ!!です。

いつもの鶴橋商店街でゲットしてきました。

こぶりだけど2匹で500円!!ワンコインです。

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雄の立派な松葉ガニも旨いけど、

酒恋さんは雌のセコガニの方が断然好きです。

旨いし、雄カニの10分の1ぐらいの値段ですからね。

プチプチの外子に、

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濃厚な味わいの内子・・・・

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これが飲兵衛にはたまらないんですよ。

外子や内子に栄養を取られてはいますが

身もわずかながら入ってますので、

それをほじほじしながら飲むのも旨いんです。

想像しただけでもたまんないです。

さて、合わすポン酒はどちらにしようか??!!

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実は本日、 福島県の酒屋さんにお願いしていたポン酒が

2本届いたんです。

一本は、玄葉本店のあぶくま、もう1本は廣木酒造の泉川

泉川は、超人気銘柄「飛露喜」の地元ブランドです。

あぶくまは秋あがり、泉川は新酒です。

やはりセコカニが初物だから、ポン酒も新物!といきますか!

それに吟醸系のポン酒には酢は好相性ですからね。

と言うことで・・・・・・・・・・・・・・・・・

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今宵は「泉川 純米吟醸 ふな口 生」で。

さっそく開栓するとシュポン!と意気の良い音がします。

一口含みズルズルっと口腔内に空気を放り込んでやると

す~っと鼻腔に心地よいフルーティーな香りが抜けていきます。

そして舌の上で跳ねるようなぴちぴちしたフレッシュな味わい。

ふわ~っと柔らかい米の旨みが広がってキリ!っとしまる。

さすが人気の蔵元だけあって地元ブランドでも最高にうまいです。

三杯酢に外子をちょこんと漬けてまずは一口・・・

プチプチっとした感触が心地いいですね~。

外子自身はそんなに味わいがあるものじゃないけど

この感触を味わいながらポン酒を飲むのが良いんです。

「カニの季節がやってきたな~」って実感できるんです。

続いて、内子・・・・

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この朱色の塊がセコガニの魅力!!

そしてその朱色にカニ味噌が絡まって濃厚な味わいに

変身させます。

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三杯酢をちょこんと漬けて口の中に放り込み、

泉川 純米吟醸 ふな口 生を含めば最高に幸せですね。

内子カニ味噌、それにポン酒三つ巴となって

脳下垂体を刺激します!

この刺激がこの時期にセコガニポン酒を味わう魅力ですね~。

カニの季節となってきましたがセコガニは11月の初旬から

1月の半ばまでと漁ができる期間が非常に短いです。

貴重な海の資源なので仕方がないですね。

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だからこの間に安いセコカニをたっぷりと味わなきゃね。

安いカニを食べながら、こつこつとお小遣いを貯めて・・

年明けで値段が下がってきた雄カニを買ってちょっとリッチに

焼きカニで一献

これが酒恋さんのような貧乏人の正しいカニの味わい方です!

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「飛露喜 特別純米」できりたんぽ鍋を楽しむ!

先日、親愛なる秋田の魯山人より素敵な贈り物が届いた。

「秋田の魯山人(酒恋さんが勝手に呼んでいます)データー」

酒恋さんのご学友・・・・・・・・・・・・

なまりが出ると「ざじずぜぞ」の「ず」をチュと発音。

例・・50円をごチュー円・・・。

身長180センチ弱、中肉中背、男前で趣味は自転車レース。

美しい夕日が沈んでいく壮大な丘の上に住んでいる。

イメージ的には漫画「ブラック・ジャック」が住んでいる家。

秋田の人たちの生命と財産を守るために日夜働く傍ら

ボランティアで「世界遺産」白神山地の案内人をしたり

秋田の郷土料理や地酒などを伝える伝導師。

串かつ、お好み焼きを食べに数年に1度大阪に出没。

ジュンサイ・岩牡蠣、はたはた寿司、いぶりがっこ・・・

春夏秋冬、素敵な食材を酒恋家に送り届けてくれる

そんな魯山人。

今回届いたのは寒くなる頃にいつも酒恋家が

楽しみにしている秋田の伝統的な郷土料理

野菜とあきたこまちをスティック状にして焼いた

きりたんぽを皮内地鶏のスープでいただく

ご存知!! 「きりたんぽ鍋」。

ちゃんこ鍋、ふぐやクエ、アンコウ鍋など冬になると

旨い鍋が多い中、この「きりたんぽ鍋」は素朴でありながら

贅沢で心からあったまる秋田からの贈り物。

さっそく開封する・・・・・・・・・・・・・

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いつもは、比内鳥のスープときりたんぽだけなのに

今回はなんと、すべて食材が揃ってる!!

せり、糸コン、まいたけ、白ねぎ、皮内鳥、つみれ・・

きりたんぽ、だまっこ、皮内鳥スープがついて

すぐに鍋ができる親切セット。

それに、食材ひとつずつに番号が打ってある・・・・

この番号はいったい???!!!

もうおわかりだと思うが実は鍋に入れる順番が

親切にも食材に書かれているのだ。

鍋に入れる順番なんてどうでもええやん・・・と思うけど、

やはりせっかく美味しいものをいただくのだから

100%美味しく味わいたいもの。

意味なく入れる順番があるのではなく「鍋」を

おいしく食べるために考えられた先人の道しるべ。

それに従うのがセオリーですよね。

今宵は、順番を守って鍋を楽しむつもり・・

きりたんぽを食べるときにいつも思うことなんだけど

鍋と言えば、白菜と豆腐が定番の酒恋家・・・・・・

たぶん、関西の家庭ならぞうだと思うんだけどね。

でも、本場の「きりたんぽ鍋」には白菜も豆腐も入れないみたい。

それに糸コンが入ってる・・

すき焼きになら入れるけど、酒恋家では鍋には入れないな・・・

糸コン風で鍋に入れるものと言えばマロニか春雨・・・

野菜ではせりを鍋に入れるのが、すごく新鮮な感覚。

酒恋家では、入れても菊菜ですね・・。

古今東西・・・同じ日本と言えどその土地、地域によって

鍋の具材でもいろいろ違いがあって面白いものです。

さて、今宵のポン酒は当然、秋田の郷土鍋に

合わすんだから「秋田の地酒」!!

と、いきたいところですが、あいにくストックには

秋田のポン酒はきらしてます・・・・

いつもは白瀑があるんですけどね・・・・

近所の酒屋には売ってないし・・

行き着けと言えど小林酒店に行くのにも遠い・・・

家にある、ストックと言えば・・・

「梅の宿 純米吟醸」「飛露喜 特別純米」

「本醸造 朝日鷹」「本醸造 旭鳳」

「純米 やたがらす」「風の森 しぼり華」

ここは、3日前に買ったばかりの

「飛露喜 特別純米」にしておこう。

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「飛露喜」はご存知のように福島県の人気銘柄。

なかなか手に入りにくいけど特約店が近くにあって

タイミングよく手に入るんすよね!

ラッキーです!!日ごろのおこないですかね(笑)

さてさて、夕飯・・・・・・・・・・・・・

添付されているお作法通りに鍋に具材をほうりこんでいきます。

まずは皮内鳥のスープを入れて、ごぼうを・・

次に鶏肉、ミンチを入れて少し煮立たせアクをとる。

だまこ餅、糸コンニャク、舞茸を入れ、次に白ねぎを・・

きりたんぽを入れて、煮くずれしない程度に煮て

せりをさっと火を通す程度に入れたらOK!!

じゃじゃん!!完成!

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酒恋さんは、鍋を食べるときにまずは主役から

食べるタイプなので、最初はやっぱりきりたんぽから。

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もちもち~っとした食感と香ばしい香りがたまりせん。

それに噛めば噛むほどじゅわ~っと広がる米の甘み。

比内地鶏の濃厚な出汁がしゅんで旨いのなんの!

ここに「飛露喜」を流し込んでナイス!マリアージュ!

なんてたってポン酒もお米から、きりたんぽもお米から

できてるんですからね!

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愛犬ちょこちゃんも、きりたんぽのおこぼれを授かり

おいしい~って大喜びです。

続いて比内地鶏・・・・

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しっかりした肉質なのに硬くもなく

適度な脂身で味わいが深くまこと旨い地鶏です。

さすがは、鹿児島地鶏名古屋コーチンと並び、

日本を代表する地鶏ですね。

冷えた「飛露喜」がすいすい胃袋に納まります。

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この「飛露喜 特別純米」は、春先にもこのブログで

紹介しましたが、ひと夏超えて、めちゃくちゃまろやかに

なってます!!

含んだ時に、ほんのり香るフルーツ系の香り・・・・

ほんのり甘く感じますが、ふわ~っと米の旨みがひろがり

すべるような舌触りが素敵です。

そして、す~っと切れていく感じがにくらしい・・

正直、人気があるのがわかりますね・・・。

旨い!!です。

にんまりしながら飛露喜を楽しみ、

続いて、ごはんをまるめて団子状にしたシンプルな

「だまっこもち」を・・。

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だまっこもちは、きりたんぽの原型みたいなものです。

違いと言えば、きりたんぽはスティック状で少し焼き目が

ついていますが、だまっこもちは団子状に丸め固めたもの。

お米が美味しい秋田ならではの鍋の具ですよね。

メインディシュを一通り味わった後は、ゆっくと野菜を・・

舞茸やせりの香り、ごぼう、糸コンの食感・・・・

茹でられて甘くなった白ねぎ・・・旨いね~!

濃い口醤油で整えられた比内地鶏のスープが

上手く素材をアシストして素朴だけど贅沢な

きりたんぽ鍋を今宵は楽しませてくれました。

最後は、当然・・・・・・・・・・・

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ポン酒のあとは、ご飯で〆ましょう!!

比内地鶏の出汁が利いた雑炊で・・・・

いや~最高っす!

魯山人!旨かったです!来年もたのんまっせ!!(笑)

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